自分を知ってもらうための本や
誰かの役に立つ本をつくりたい!

先日、Kindle出版塾を開催しました。皆さん執筆することを客観的な目で体験したい人たちと、シェアしあいながらそれぞれ自分の熱い思いを語りました。

 

人生の中で自分が乗り越えてきたことをしたためたり、海外で貴重な勉強をしてきたことを応用し、事業展開したいなど、私にとっても一人ひとりの熱い思いを聞かせていただける、素晴らしい機会となりました。

 

さまざまなエネルギーの核が静かに湧きあがっています。執筆を心に描いている著者の中には、そういう熱いハートがあるといういうことを肌で感じさせていただきました。

そして、本を執筆する人たちは全力で世の中に貢献したいという気持ちを持った人ばかりです。

 
 
本を書くことで得られる3つのもの

その1
あなたは周囲の人から、今までよりも理解されるようになり、初対面の人からも良好な関係を築く基盤を持つことができます。そして、新しい出会いやビジネスチャンスの可能性も広がるでしょう。

その2
執筆するなかで、あなたの頭の中は整理され、今まで漠然としていたことも確信できるようになります。もし、事業をしているなら信念も強くなり、さらなる推進力になることでしょう。

 

その3
新しいことに挑戦し、成功体験を積み重ねることで周囲の人から認められます。自信が持てるようになり、次のステージに進むことが容易になります。
 

 

あみきんのプロデュース例を紹介します
 
 

 

 

 

 

プロデュース後の感想
  • 自分の本を出版するのが夢でした。しかし、今までは、どのように出版すれば良いのか分からず、実現は難しいと諦めていました。
  • 8つのカテゴリーで1位を取らせていただきました。FBでも子育てのプロとして一目を置かれるようになりました。
  • 今回のランキング1位は自分の自信にも繋がりました。
  • 今回出版してみて、初めてのことだらけだったので、気持ち的に大変でしたが、やってみると、得ることはたくさんありました!
  • まず、出版するのをきっかけに、Twitterに登録してみたり(まだ活用はできてはいませんが)公式LINEを作ってみたり、いろんなことに挑戦できました。
  • Kindle出版することで、Facebookでの反響が大きかったです。「すごい!」と私を見る目が変わった人もいました。
  • 私自身、自分の思いを発信することに苦手意識がありましたが、こんなことをお母さんたちに伝えたい!という想いはたくさんあったので、それを言語化でき、出版までできたのは本当によかったです!
 
あみきんってどんな人?
 

はじめまして、あみきんです。
今回、企画に興味をもっていただき、ありがとうございます。

私は1993年から反訳(テープ起こし)の活動を始め、大学、シンクタンク、官庁、自治体等の会議や講演会等をデジタルデータにする仕事をしています。

2010年からはコーチ・コンサル・セラピスト等の養成講座の教材作成&講座の運営実務等をお手伝いしてきました。

2018年からは、Kindle出版プロデューサー養成講座を卒業し、Kindle出版認定プロデューサーの資格を取得。著者あみきんとして電子書籍出版を体験するなか、電子出版のプロデュースを始めました。プロデュースをするなかで、執筆の効率を上げるツールや時間の有効活用。そして、この時代背景の中で読者にどのような貢献をしていけるのかという第三者の視点で、電子書籍づくりに関わらせていただいています。

 特にこれからフリーランスや起業活動を始めようと思っている方に、ご自分の軸を強固にするためには、執筆ということがとても今後のブランディングにも役に立ちます。書いていくうちに、自分のミッション・ビジョンがクリアになったという声をよく聞きます。

 

 

 

 

教材づくりをお手伝いしてきたからできること

多分野の有識者の言葉を常に聞いて文章にしてきたため、知らない分野の専門用語が出てきても大丈夫。

 

専門分野の講師と二人三脚で教材づくりをしてきたからこそ、クライアントに何をどう伝えたらいいかを客観的に観察することができます。

また、リサーチして正しい表記を心がけるだけでなく、ターゲット読者が理解できる言葉に置き換えたり、言葉を補足したり、図解なども提案させていただきます。

 

出版代行、執筆代行とプロデュースの違い
一般的な出版代行とは?
原稿と表紙を著者が用意して、出版手続きのみを代行していただくイメージです。たいていの場合、その後の本の販売は著者が自分で行う必要があります。

一般的な執筆代行とは?

 
ライターがインタビューを行い執筆をします。著者の思い通りの仕上がりになるかはお任せになるため、打ち合わせで十分なコミュニケーションが必要です。カメラマンや表紙のデザイナーが必要な場合は発注をしたり、別途料金が必要です。

 

 
 

あみきんの電子出版プロデュースとは?

基本的に執筆は著者が行っていただきます。初めての場合は、類書のリサーチの方法からテーマの決め方、一般的な電子書籍の形式設定、出版したあとの本の活用方法について著者と十分な話し合いをします。著作権の関係から、出版手続きは本人が自分で行う必要がありますが、簡単に短時間で行えるように支援いたします。

 

あみきんのプロデュースは?
 
Kindle出版プロデュース例
<マンツーマンです>
 

❶企画・構成ミーティング
・類書リサーチのお手伝い
・企画書作成のお手伝い
❷執筆アドバイス
・便利ツールの紹介
・執筆の段取り方法
・タイトル、表紙の作り方
➌出版準備の支援
・編集アドバイス
・推敲・校正のお手伝い
・日本語表記のアドバイス
・電子出版向けのデータ変換
❹当日の出版手続き支援
❺出版後のキャンペーン
・Kindle本の売上の見方
・Amazonランキングアップ支援
・出版仲間やサークルのご紹介

価格のご案内

今回のサービス提供はこれまでの経験から30万円(税抜)でご案内します。

と思いましたが、、、今の私の目的は、印税目的の出版ではなく「電子書籍のビジネス活用をお手伝いをすること」です。また、今までの知識や経験を通して、「電子書籍を出版する人を増やし、世の中に貢献するチャンスを増やすこと」です。そして、電子書籍は個人の能力を開花させる手段の一つだと考えています。


そこで今、このページを見てくれているあなたに感謝の気持ちを含めて…

30万円10万円(税抜き)

こちらの金額にさせていただきます。サポート期間は原則3カ月以内です。

マンツーマンということもあり、普段は30万円〜で提供しているものです。私の労力やノウハウを提供するという点を踏まえ、ここがギリギリの価格設定と考えました。

 

とはいえ、これだけではなく、別途特典もご用意させていただいています。

購入者だけの6大特典
  •  LINEやメールで24時間質問可能
  •  Kindle出版手続きマニュアルの提供
  •  必要な方はZoom共有で出版手続きをお手伝いします
  •  あみきんのフォロワー総計1万人超えのアカウントで応援告知します
  •  原稿完成後の校正2回
  •  世界標準の電子書籍の形式、EPUBへの変換のお手伝い
  •  Zoom相談は月2回まで、予約時間に行います

   これらを標準でつけさせていただきます。

 

 

 

 

 

ただ、このオファーは人数限定/月

とさせていただきます

正直な話、ここまでのサポートがついて、この価格は破格です。
(知り合いの著者がいたら聞いてみてください)

先ほどもお伝えした通り、私の完全個別対応やノウハウを提供することへの対価。あなたが自分で出版の仕方を調べたり、つまづいたりする時間の効率化。
そして、世界最大のEコマースサイトであるAmazonにご自分の本を確実に置けるようになるための道案内。そんなふうに考えていただければ、ご納得いただけるかと思います。

なお、今回のご提供人数は、毎月限定2名様のみ、とさせていただきます。

この対応は、私自身、時間がとれなくなり次第、終了とさせていただきます。

お申し込み & お支払い方法


お手数ではありますが、こちらから30分の無料相談の日程をお申し込みください。

経験などをお聞きして、お打ち合わせののち、正式にお見積りをさせていただきます。もちろん相談したからといって無理な勧誘等はございません。ご質問などがありましたら、ご遠慮なく聞いてください。


決済方法は「銀行振込」「Stripe(クレジットカード)」があります。

ご興味を持っていただけたら、まずはお気軽にご連絡お待ちしてます。
あなたとお話できるのを楽しみにしています。  あみきん